宮原光製茶

山紫水明の地、知覧後岳で育った最高品質のお茶をあなたに

霧深き山里に、平家の落人が1本のチャノキを植えたのが始まりと言われる知覧茶。
脈々と受け継がれてきた茶畑や伝来の製造法。
新しき技術で改良を加え、山里は連なる茶畑で広がりましたが、昔と変わらず霧深き土地・・・。
かの地、後岳は寒暖差の激しい気象条件ではありますが、霧深い土地がもたらすお茶は芳醇な香りと、
包み込むような甘みで最高品質のお茶の産地として県内外に評価されています。

  

霧若紫

(100g)

600

霧若緑

(100g)

1,000

霧若藤

(100g)

1,500

霧若緑

(85g×2)

2,000

霧若緑

(85g×3)

3,000

知覧茶

(50g)

600

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